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おすすめ書籍紹介

大前研一書籍

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50代からの選択―ビジネスマンは人生の後半にどう備えるべきか
大前 研一 (文庫)
集英社
発売:2008年2月20日
価格:1,470円 (税込)
第二の人生をどう生きるか
人気経済評論家が提言する50代からの生き方論

平均寿命78歳の時代、サラリーマンにとって定年後の人生は長い。30代が仕事における旬の季節ならば、50代は残りの人生について考え、行動を起こす旬の季節である。これまでの知識や経験にしばられず、自分の生き方すべてをリセットして、新しい人生を切り拓くことが必要だ──グローバルに活躍する著者が、第二の人生を充実させる心構えを伝授する。 
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5つの仕事力―今、あなたはこの能力が必要だ! プロ人材になる 「必須スキル」開発セミナー(PRESIDENT BOOKS)
大前 研一、田坂広志、畑村洋太郎、和田秀樹他(単行本)
プレジデント社
発売:2007年12月4日
価格:1,000円 (税込)
今、あなたはこの能力が必要だ!発想力、情報力、先見力、知力、そして人間力...第一級の講師が、できる人材、オンリーワンの人材に変身する「必須スキル」を伝授。 
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大前流心理経済学 貯めるな使え!
大前研一(単行本)
講談社
発売:2007年11月9日
価格:1,680円 (税込)
貯まりに貯まった個人金融資産1500兆円それを繁栄の「最後の切り札」とできるか?
日本人よ、いまこそ不安心理を捨て去ろう!

1500兆円の個人金融資産は、たとえるならば巨大な水ガメである。この水ガメに貯まった水が流れ出したなら――。世界がこれまで経験したことのないインパクトの経済効果が生まれる。そして、水ガメを揺さぶるキーワードこそ「心理」なのだ。日本人固有の不安心理を取り除くことこそが、1500兆円の膨大な水が市場へ流れ出す引き金となる。
私が本書で提示するのは、「心理経済学」というまったく新しい経済概念である。もしかしたらそれは、「心理経済革命」と呼ぶべきものかもしれない。 ―――「はじめに」より 
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ビジネス力の磨き方 (PHPビジネス新書)
大前 研一 (新書)
PHP研究所
発売:2007年4月19日
価格:840円 (税込)
すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある----本書はこの危機意識をベースにしている。同時に、やる気のある人にとっては今日ほどチャンスにめぐまれた時代もないと著者は説く。不透明な時勢だからこそ、先を見通す力、難局を切り抜ける力、付加価値を生み出す力があれば、成功は向こうから転がり込んでくるのだ。
本書はノウハウの紹介が目的ではない。われわれが信じている常識や情報を、根底から覆すような見方や考え方を身につけることが眼目である。「権威にすり寄るな」「悩んでも問題は解決しない」など、著者ならではの歯に衣着せぬ指摘は、いつもながら痛快である。
先見力、突破力、影響力、仕事力、人間力の5つのテーマで全体を構成し、終章で「格差社会を言い訳にせず、ハングリーになること」を教示する。若い人はも
ちろんのこと、中堅、ベテランの方が読んでも、目からウロコの内容であろう。
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大前研一 新・経済原論 (単行本)
大前 研一(単行本)
東洋経済新報社
発売:2006年9月1日
価格:2,310円 (税込)
すべては変わった!
大前研一の戦略眼・世界観を凝縮した1冊。 
本書は2005年に米国で出版 された、大前研一氏の著作The Next Global Stage  Challenges and Opportunities in Our Borderless World(Wharton School Publishing刊)の日本版である。発売以来、ドイツ、イタリア、スペイン、ポルトガル、中国、トルコ、アラビア、インドネシア、オランダなどの世界の主要言語に訳されている。
本書の狙いはグローバル・エコノミーでの「繁栄の条件」、さらに、「新しい経済の原理」を解き明かすことにある。さらに、著者・大前研一氏の世界観・戦略眼が随所に開陳されているため、読み進めると、単にグローバル・エコノミーについて情報・知識が得られるだけでなく、個人、企業、組織がとるべき戦略が見えてくる。 

本書は3部構成になっている。
第1部では、グローバル・エコノミーという舞台で繁栄を享受している国、中国、アイルランド、フィンランドなどを観察しながら、「繁栄の条件」がもはや20世紀の工業化社会で必要とされた条件とは全く違うものになったことを白日の下にさらす。さらにはグローバル・エコノミーを読み解くための新しい経済パラダイムも明らかにしていく。 

第2部では、グローバル・エコノミーの下で繁栄をもたらすさまざまな要素、たとえば、道州制、地域国家、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)、ポータル・サイト、ロジスティックス革命などの意味合いを事例とともに解説している。 

第3部では、20世紀型パラダイムを超えるための、個人、企業、地域、国家の戦略を明らかにする。最後に大前研一氏の著書『企業参謀』に立ち返りながら、戦略の策定・立案を可能とする「戦略構想力」について触れている。 
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即戦力の磨き方 (PHPビジネス新書)
大前 研一 (新書)
PHP研究所
発売:2006年4月
価格:840円 (税込)
即戦力の磨き方
経営コンサルタントの大前研一氏は、『即戦力の磨き方』の中で、日本のビジネスパーソンに特有の欠点を次々に見つけ出して処方箋を示していく。「世界標準からは20年は遅れている」など、歯に衣着せぬ"大前節"を披露しつつ、語学力(英語)・財務力・問題解決能力を磨けば「勝ち組」になれると訴える。日本人は経理には強いが財務に弱いと指摘。家や年金、持ち株、借金などを含めた「我が身の貸借対照表」が即座に頭に浮かぶようでなければダメだと論じる。
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ロウアーミドルの衝撃
大前 研一 (単行本)
講談社
発売:2006年1月26日
価格:1,680円 (税込)
ロウアーミドルの衝撃
格差を巡る議論が活発化している。本書も所得階層の2極化によって総中流社会が崩壊したと指摘。年収600万円以下のロウアーミドルクラスが8割を占めるという構造変化に企業、個人、政府がどう対応すべきかを示す。
企業が志向すべきは「価格は安いが、センスは自由が丘」的な商品やサービスの企画・開発。一方、個人は総中流時代の意識を変革し、収入やライフスタイルに見合ったカネの使い方が必要と主張する。具体的に家、車、子供の教育への出費の見直しに触れる。

政府が取るべき政策については、より詳細に持論を打ち出す。少数利益集団を守る規制・補助金の撤廃、道州制への移行、所得税廃止・資産課税への切り替えなど、「生活者大国」実現のための大胆な処方箋を示す。
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ザ・プロフェッショナル
大前 研一 (単行本)
ダイヤモンド社
発売:2005年9月30日
価格:1,575円 (税込)
2006年、中国の『衆望所帰賞』を受賞!
2009年、台湾版10万部を突破! 
一流のビジネスマンを目指すか、それ以下のサラリーマンで終わるか。感情をコントロールし、理性で行動する「プロフェッショナル」の持つべき能力を説く。『ハーバード・ビジネス・レビュー』連載を大幅に書き換え単行本化。 
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やりたいことは全部やれ!(講談社文庫)
大前 研一 (文庫)
講談社
発売:2005年5月
価格:540円 (税込)
人生、楽しめるうちに楽しみなさい。寄り道、回り道もおおいに結構。他人を気にせずマイペースを貫け。会社や仕事に振り回されるな。やりたいことは先延ばしするな。いつ死んでもいいように悔いのない生活を!将来を再設計し、見つめなおすヒントが満載の大前流人生の極意。 
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質問する力(文春文庫)
大前 研一 (文庫)
文藝春秋
発売:2005年2月26日
価格:1,575円 (税込)
国のいいなりに自分の人生を過ごすのか。それとも自分で理論だてて考え充実した人生を送るのか。盛田昭夫氏など政財界有名人のエピソードを交えながら、85年以降の世界情勢の変化、年金、郵政民営化、日本の教育など諸問題を鋭い視点でとらえ「質問する力」こそが人生やビジネスにとって最大の武器になると説く。 
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